2019-05-31(Fri)

DeNAベイスターズ、平良と東の好投で最下位脱出!そしてエース今永が圧巻の投球で三連勝!!🌟

5/30(木)の中日戦を8-1で快勝し、ようやくDeNAベイスターズが最下位を脱出しました🌟
そして今日はエースの今永が7回11奪三振無失点という圧巻の投球。5月末の時点で6勝目を挙げるという快挙で三連勝!!!

今永
<エース今永、キレキレのスライダーで11奪三振!!>

一昨日は怪我から復帰した平良が好投、昨日は昨年の新人王・東が好投しており、これで先発陣の駒が揃いました。
不振だった宮崎とソトにも本来の当たりが出てきて投打が噛み合いつつありますね。

ただ、「打線は水物」という格言があるように、過信は禁物。
相手が一軍半の投手だったり、不調のエースの場合はよく打つのですが、まともなエース級に当たると相変わらず淡白な打線が顔を覗かせることが多々あるのが非常に気になります。

「ただ打つだけの打線」では点が入らないというのは、昨年、ホームラン数がセ・リーグトップだったにも関わらず、得点数は逆に最下位だった事実が如実にそれを証明しているのですが、今年も現在のところあまり変わらないように感じます。
(5月末時点で本塁打数はリーグ3位ですが、得点数は5位です)

広島は四球やエラーで出た選手が盗塁で二塁へ行き、次打者が進塁打(セカンドゴロやプッシュバント)を打って三塁にランナーを進め、犠飛で得点します。
いわゆる(状況に応じたバッテイングをすることにより)『ノーヒットで点が取れる野球』ですね。
ヒットが打てなくてもコツコツと点が取れるチームは強いです。
実際、今期はMVPの丸が抜けて序盤はもたついた広島でしたが、現在は既に首位独走モードになってきています。

いずれにせよ、6/4からはセ・パ交流戦が始まります!
7/11からのオールスター前までには、なんとか5割復帰をクリアしてもらいたいところです。

VIVA!横浜DeNAベイスターズ🌟


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2019-05-27(Mon)

【日本ダービー回顧記】 展開を読み切り、久しぶりに万馬券とったどーっ!!! 💰

2019年 5月26日の15時40分、令和になって最初の日本ダービーが開催されました!

レースは1番枠から2番手で先行した浜中俊騎乗の12番人気 ロジャーバローズが、直線でも最後まで脚色が衰えることなくダノンキングリー以下後続の追撃を振り切り、見事に ”第86代日本ダービー馬” の栄光に輝きました。

単勝93倍というグレード制導入後のダービー最高配当という大穴決着でしたが、ロジャー軸で見事に馬連をゲットしました~

ロジャーバローズ

前回のブログ(https://2019ak3.blog.fc2.com/blog-entry-68.html)で書いたとおりに、リオンリオンが離して逃げ、ロジャーが単騎逃げの形、ダノンが好位の内を追走、ヴェロックスとサートゥルナーリアが中団で牽制し合う状況・・・実際にはナーリアはスタートで出負けして中団より後方から進めざるをえなかったわけですが、この展開予測が見事にはまり、スローの瞬発力勝負にもならず、ロジャーにとって最高のレースが出来た結果と言えるでしょう。人馬ともにナイスプレーでした!

レース前は「皐月賞はフロック」と言われながらダービーも堂々逃げきった1997年のサニーブライアンのケース(メジロブライト、シルクジャスティス、ランニングゲイルの評価が高かった世代)が近いとシミュレーションしていましたが、追い切り後の会見でリオン陣営が”思い切った逃げ”宣言をしてくれたおかげで、1番枠から無理なく番手が見込めるロジャーの方を軸にすることで腹を括ることが出来ました。

タイムも優秀というか超高速馬場の影響により先週のオークスに続いてダービーレコードを更新していますが、実質、単騎逃げの形で自らペースを作って早め先頭からスタミナ勝負に持ち込んでのレコード勝ちですから、フロックでは勝てないレース内容だと思います。昨年から古馬戦線で活躍しているキセキと同じような戦法ですね。

1番人気のサートゥルナーリアは2馬身ほど出遅れましたが、2着のダノンキングリーとの着差が3馬身なので、まともにスタートしていたとしてもギリギリ2着争いかなという感じでした。
道中、慌てて捲って行ったわけでもないのに最後にヴェロックスに指し返されているところを見ると、やはり距離が多少長かったのかもしれないですね。
一方、ヴェロックスの方もダノンの直後に付けて完璧なレース運びをした上で、そのダノンに2馬身半という決定的な差を付けられているので、単純に2400mにおける馬の実力がロジャー≒ダノン>ヴェロ≒ナーリアだったと言えるかと思います。

ロジャーバローズ優勝

かつてダンスインザダークやダノンプレミアムをはじめ、”堅い”と言われた1番人気が諸々の理由で敗退していることからも分かるように、「競馬に絶対は無い」「展開を読むことが大切」の二点を改めて再認識したダービーでした。

馬券はロジャーを軸に三強と「行った行ったの展開」も踏まえてリオンリオンへも合わせて流し 合計4000円を購入しましたが、馬連1-7で112倍の万馬券となり11万2千円の払い戻し!!
高配当だったときは毎回「もうちょっと買っとけば良かったかな」と思いますが、わたしはギャンブラーではないので このくらいの楽しみ方で十分です。(笑)

この日のために最高のサラブレット育成を夢見て努力して来られた生産者・厩舎・馬主・騎手をはじめ関係者の皆さん、一年間お疲れさまでした。明日からはまた新しい世代の頂点を目指した一年の始まりですね!


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2019-05-23(Thu)

【日本ダービー】 令和元年、第86回の日本ダービー馬に輝くのはどの馬か!?

さて、今週26日の日曜日は、いよいよ世代頂点の馬を決める日本ダービーが開催されます!
昨年デビューしてトライアルを勝ち上がってきた優駿達の頂点を決める決戦の日。全てのホースマンが夢見る晴れ舞台です。

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例えるなら、天皇賞や有馬記念が年齢に関係なく実力者の集うプロ野球の日本シリーズだとすると、日本ダービーは同期の学生が頂点を争う甲子園の決勝戦だと考えれば分かりやすいかもしれません。
但し、甲子園の優勝は最大3回(高1~高3)チャンスが有りますが、競馬のダービーに出るチャンスは生涯一度きりです。

今年は令和になって初めての日本ダービーであり、新たな歴史にその名を刻むのはどの馬か?
では、今回も平成元年からの過去30年間のレースをさっそく振り返ってみたいと思います!

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1989年:1番人気ロングシンホニーと2番人気のマイネルブレーブはそれぞれ5、7着と届かず、3番人気のウイナーズサークルと6番人気リアルバースデーでの決着。
1990年:3番人気のアイネスフウジンが鮮やかに逃げ切り、1番人気のメジロライアンは届かず2着。2番人気ハクタイセイは5着まで。
1991年:皇帝シンボリルドルフ初年度産駒のトウカイテイオーが無敗での二冠を達成!レオダーバンが2着で堅い決着。
1992年:「本質的にはマイラー」と言われ続けた栗毛の超特急ミホノブルボンが4馬身差で逃げ切り、前年に続いて無敗の二冠馬が誕生。但し、2着には16番人気のライスシャワー。2番人気のナリタタイセイは7着。
1993年:ウイニングチケット、ビワハヤヒデ、ナリタタイシンの3強対決でそのまま決着!柴田政人が念願のダービー制覇。

1994年:”シャドーロールの怪物”ナリタブライアンが大外を回って5馬身ぶっちぎり圧勝!2着は4番人気のエアダブリン。2番人気のナムラコクオーは7着。
1995年:タヤスツヨシが人気に応えて完勝!「距離が長い」と言われたジェニュインが皐月賞馬の意地を見せて2着を死守。
1996年:圧倒的1番人気のダンスインザダークを、わずか3戦目の7番人気フサイチコンコルドが”音速の末脚”で差し切り勝ち!競馬のデータや常識は破られるためにあるということ。2番人気ロイヤルタッチは4着。
1997年:「皐月賞はフロック」と言われたサニーブライアンがダービーも逃げ切ってその実力を証明。2着はシルクジャスティス。1、2番人気のメジロブライトとランニングゲイルはそれぞれ3、5着まで。
1998年:スペシャルウィークが人気に応えて5馬身差で圧勝!武豊が初のダービー制覇。但し、2着には大掛けしたキンググローリアス産駒の14番人気ボールドエンペラー。2番人気の福永キングヘイローは掛かって逃げてしまい大敗。

1999年:体調不良による馬体重-12kgで皐月賞を惨敗した2番人気のアドマイヤベガが+10kgと復調し、直線一気の追い込みを決めて復活勝利。武豊はダービー二連勝!2着は1番人気ナリタトップロード、3着もテイエムオペラオーで堅い決着。
2000年:3番人気のアグネスフライト(アグネスタキオンの全兄)が、前年度のアドマイヤベガと同じく外から直線一気を決めて見事に栄冠。先に抜け出していた1番人気のエアシャカールが2着。2番人気のダイタクリーヴァは12着に大敗。
2001年:重馬場も苦にせず、ジャングルポケットが人気に応えて完勝!トニービン産駒は”府中の鬼”であることを改めて証明。2着は3番人気のダンツフレーム。2番人気のクロフネは5着まで。
2002年:タニノギムレットが人気に応えて完勝!2着は3番人気のシンボリクリスエス。2番人気のノーリーズンは7着。
2003年:重馬場も問題なくネオユニヴァースが人気に応えて完勝!2着は3番人気のゼンノロブロイ。2番人気のサクラプレジデントは7着。

2004年:キングカメハメハが人気に応えて完勝し、NHKマイルCとの変則2冠を史上初めて達成!2着は5番人気のハーツクライ。2番人気のコスモバルクは8着。
2005年:ディープインパクトが圧勝で無敗の二冠を達成!2着はインティライミで堅い決着。
2006年:メイショウサムソンが前年のディープに続いて二冠達成!2着は4番人気のアドマイヤメイン。2番人気のフサイチジャンクは11着と大敗。
2007年:3番人気だった牝馬のウォッカが歴史的なダービー制覇!2着には14番人気のアサクサキングスで大荒れ。1、2番人気のフサイチホウオーとヴィクトリーは7、9着と惨敗。
2008年:ディープスカイが大外から直線一気を決め、人気に応えてキンカメ以来の変則二冠を達成!2着は12番人気のスマイルジャック。2番人気のマイネルチャールズは12着と大敗。

2009年:2番人気のロジユニヴァースが得意の不良馬場で後続を4馬身ちぎって優勝。2着は5番人気のリーチザクラウン。1番人気のアンライバルドは逆に不良馬場が応えたか12着に大敗。
2010年:スローの瞬発力勝負となり、7番人気のエイシンフラッシュと5番人気のローズキングダムでの決着。1、2番人気のヴィクトワールピサとペルーサは3、6着に惨敗。
2011年:不良馬場の中、オルフェーヴルが人気に応えて完勝!2着に食い下がったのは10番人気のウインバリアシオン。2番人気のサダムパテックは7着。
2012年:先に抜け出した3番人気の岩田ディープブリランテが、5番人気のフェノーメノの猛追をハナ差しのいで優勝。1、2番人気のワールドエースとゴールドシップは後方から届かず4、5着まで。
2013年:キズナが外から直線一気を決め、人気に応えて優勝。2着は3番人気エピファネイア。2番人気ロゴタイプは5着まで。

2014年:3番人気のワンアンドオンリーが1番人気の皐月賞馬イスラボニータを競り落として優勝!2番人気のトゥザワールドは5着まで。
2015年:1番人気のドゥラメンテが2:23.2のダービーレコードで完勝!5番人気のサトノラーゼンが2着。2番人気のリアルスティールは4着まで。
2016年:3番人気のマカヒキが2番人気のサトノダイヤモンドとの接戦を制して優勝。1番人気の皐月賞馬ディーマジェスティは3着。
2017年:2番人気のレイデオロのルメールが、スローペースを見越して3コーナーから常識破りの捲くりを掛けて完勝。2着は3番人気のスワーヴリチャード。1番人気の皐月賞馬アドミラブルは3着まで。
2018年:5番人気の福永ワグネリアンが前目のポジションを積極的に取りに行く競馬で見事栄冠!2着は逃げた4番人気の皐月賞馬エポカドーロ。1番人気のダノンプレミアムは休み明けと距離が応えたか6着に敗退。2番人気ブラストワンピースは5着。

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いかがでしたか?
過去30回のダービーで1番人気の馬が勝ったのは16回、連に絡んだのは21回に上り、1番人気馬の信頼性はかなり高いレースと言えるでしょう。トウカイテイオーやミホノブルボン、ナリタブライアンにスペシャルウィーク、ジャングルポケット、タニノギムレット、ネオユニヴァース、キングカメハメハ、ディープインパクト、オルフェーヴル、ドゥラメンテなど、世代の中で明らかに一頭だけ抜けているような存在であれば、軸馬としてはまず堅いと言って良いと思います。

ダービー馬列伝

逆に2番人気の馬は22回も馬連圏外に飛んでしまっており、このせいで1、2番人気での組み合わせで決着したのはわずか5回という結果になっています。一方、3番人気馬は7勝しており、13回も連に絡んでいます

また、昨年のダノンプレミアムとブラストワンピースを初め、1、2番人気が揃って圏外に飛んでしまうケースも6回ありましたが、その場合でもほぼ3~7番人気の馬絡みで決着しているように、極端な大穴はまず狙えないレースと言って良いでしょう。
さすがに選ばれた優駿が頂点を競うレースという感じで、10番人気以下の馬が連に絡んだのはライスシャワー(16番人気)、ボールドエンペラー(14番人気)、アサクサキングス(14番人気)、スマイルジャック(12番人気)、ウインバリアシオン(10番人気)のわずか5回だけです。

枠順や脚質に関しては有利不利は全くありません。フルゲートが20頭以上だった昭和~平成初期のダービーでは、いわゆる”ダービーポジション(好位先行)でないと勝てない”という定説が有りましたが、18頭になって以降は逃げ差し関係なく、外枠からも多くの勝ち馬が生まれています。ちなみに過去30回のうち7枠・8枠の馬が連に絡んだのは13回も有ります。

距離適性についてはステイヤータイプは特段問題はありませんが、マイル~中距離タイプは両極端な結果です。
ナムラコクオーやキングヘイロー、サクラプレジデント、コスモバルク、サダムパテックのような気性の勝った一本調子のタイプは距離がもたずに惨敗する傾向が目立ち、2番人気が飛ぶのも大概このケースです。
しかし、ジェニュインやダンツフレーム、イスラボニータのように我慢の効くタイプであれば、距離が長いと言われていても連に絡んできています。
つまり、『中距離タイプの上位人気馬の気性を見極める』ことが、ダービーの馬券を取るためのキーポイントと言っても過言ではないでしょう。

さて、今年は1番人気が予想される無敗の皐月賞馬サートゥルナーリアですが、その皐月賞は休み明けで辛勝だった上に、主戦のルメール騎手が騎乗停止となってしまいました。
代役のダミアン・レーン騎手も豪州の若き天才と称されるジョッキーであり、先週も東京競馬場で大活躍を見せていたので心配はなさそうですが、もともと他馬を圧倒するような派手なレースをしてきていないぶん、皐月賞で接戦だったヴェロックスとダノンキングリーを合わせた三強との評価になっているようです。

皐月賞

青葉賞を逃げ切ったリオンリオンやランフォザローゼス、京都新聞杯を素晴らしい脚で差し切ったレッドジェニアルのような伏兵もいますが、毎年これらの後発組みより皐月賞組のレベルの方が一枚上という結果となっています。今回はどうでしょうか?
あとは当日のパドック(馬体重と入れ込み加減)とともに注意しなければいけないのはレース展開です。
リオンリオンが離して逃げてロジャーバローズが溜め逃げの形になり、ダノンが番手。ナーリアとヴェロックスが中団で牽制し合って仕掛けが遅れるとあるいは・・・なんてことがあるかもしれません。

三強の組み合わせで手堅くいくか、ダービーが荒れるときに決まりやすい3~7番人気の組み合わせで中穴を狙うか・・・
競馬初心者の方は応援馬券を買ったり、ラッキーナンバーでワイドを購入しても面白いかもしれませんね♪
記念すべき令和最初の日本ダービーをみんなで楽しみましょう!


※ 追加情報<枠順確定⇒前売りオッズ>
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2019-05-20(Mon)

ベイスターズ3連勝! 大谷2号ホームラン!! そして、巨人の上原投手が引退。

5月中旬のプロ野球はいろんな出来事が有りました。

まずは我がDeNAベイスターズが、怪我明けの浜口の完封勝利により今期初の同一カード3連勝!!!
これまで打線が繋がらず、投手陣も先発に怪我人が出たり中継ぎ陣も不調で10連敗を喫するなど最下位に沈んでいましたが、不振だった宮崎とソトに本来の当たりが戻ってきて、今永・東・浜口と三本柱が揃ったことで今後の戦いに希望が出てきました。

また、メジャーリーグでは大谷が本拠地で一発を放ち、復帰後早くも2号ホームランとなっています。
地元実況の「Go!Big fly!OHTANI-SAN!」も飛び出し、いよいよ全開モードではないでしょうか?

そして最後は巨人の上原が引退を決断。メジャーから復帰した昨年は0勝5敗、今年も2軍で結果を残せず、キレのある本来のボールが投げられないことから決断に至ったようです。

しかし、エリート集団の巨人の選手のなかにあって、高校時代には無名の存在ながら浪人アルバイトを経て大学野球入りし、”雑草魂”で球界屈指のピッチャーとなり、メジャー移籍後もその実力を遺憾なく発揮。
日本人で唯一のワールドシリーズ胴上げ投手となり、最終的に100勝100ホールド100セーブのいわゆるトリプル100という偉業を達成した努力は称賛に値すると思います。

上原投手の球種はほぼ速球とフォーク(スプリット)の2種類だけですが、小さなテイクバックとスナップの効いたリリースによる非常にタイミングの取りづらいフォームからキレのあるボールをアウトコース低めに出し入れし、打者はボールを捉えるのに四苦八苦していましたね。これはメジャーの強打者が相手でも同様の結果でした。

また、テレビのインタビューで「(松坂)大輔は高卒ルーキーで何千万。オレはその頃、時給850円でアルバイト。」みたいなコメントを出していたように、自虐ネタも意に介さない面白い人柄でも知られる上原投手。

高卒浪人から努力でワールドシリーズの胴上げ投手にまで上り詰めたその雑草魂と対話力で、今後は多くの若手投手を育て上げてもらいたいと思います。お疲れさまでした!

浜口、大谷、上原


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2019-05-14(Tue)

【メジャーリーグ情報】 大谷翔平、完全復活をアピールする今期初ホームラン!!

大谷選手が、待望の今期初ホームラン!!

先日8日に右肘の手術から復帰を果たした大谷選手が、14日のエンゼルス戦でついに今期1号ホームランを放ちました!
これで少なくとも打者としては完全復活と言って良いでしょう。

この日はホームランを含め2安打2打点、4出塁と大活躍し、チームを勝利に導きました。
真ん中やや外目のボールを逆らわずにセンターに打ち返してのホームラン。
昨年もかなりセンターにホームランを打っていますが、逆らわずにこの方向の打球が伸びるのが、打者・大谷の最大の特徴だと思います。

大谷1号

日本のプロ野球とのストライクコースの違いから、メジャーに挑戦した日本人野手は例外なくアウトコースの見極めと打ち方に苦労しているわけですが、こと大谷に関しては外のボールを全く苦にする様子がありません。

上背からリーチが有るのと、リストが強くて反対方向に打つ際にも最後の押し込みの強さがあるからだと思うのですが、やはりそのスケールの大きさは日本のプロ野球に留めておくのはもったいない素材=メジャー挑戦は大正解だった、と思いますね。

今年は打者専門でプレーすると言われている大谷選手。日本人としては松井秀喜以来の30本塁打・・・いや、この際、夢は大きくホームランキングをぜひ取ってもらいたいですね!


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2019-05-10(Fri)

【メジャーリーグ情報】 肘の怪我から復帰の大谷翔平、2安打で復活の狼煙!!

大谷翔平くん、復活の2安打!!

昨年、二刀流でセンセーショナルなメジャーデビューを果たし、旋風を巻き起こした大谷選手。
残念ながら右肘の故障で投手としては4勝に終わりましたが、
打者としては打率.285 本塁打22 打点61の10盗塁という堂々たる成績で新人王にも輝きました!

大谷復帰安打20190510

そしてオフには肘の手術を決断。キャンプでの慎重な調整を経て、今シーズン 5/8に待望のメジャー復帰となりました。
復帰して2試合は無安打でしたが、3試合目の今日は2安打をマーク!
あとはホームランさえ出れば、もう完全復活と言ってよいでしょう。

今年は右肘の状態を考慮して二刀流は自重し、打者専門でプレーすると言われている大谷選手。
どれだけの成績を残してくれるのか楽しみですね!


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2019-05-08(Wed)

【食レポ】 くら寿司 「くらバーガー」・・・お寿司屋さんのハンバーガーは美味いのか!?

今回はくら寿司さんで噂の「くらバーガー」を食べてみたので食レポします!
(フィッシュバーガーの方ね)

くら寿司バーガー

照り焼き風の味付けですがオニオンフライも一緒に挟んであって、味としては子供が喜びそうだし自分も好きですね。
ただ、パティ(肉)がかなり薄いので満足度はというと微妙かな、、
バンズ(パン)が意外と大き目でパサパサしてるので、それにパティが負けちゃってる感じがするんですよね~

くら寿司ポスター

上の公式ポスターを見てもらえると分かりやすいですが、この写真のバランスでちゃんと作ったら美味しいだろうな~と思いました。
おそらく寿司ネタにならない部分とかで”国産天然魚100%”の魚肉パティを作っているのだと思いますが、味や素材の有効活用といったアイディアは良いだけに、かなり惜しい作品だなぁと。今後の改善を期待して星三つとさせて頂きます! 
(なんの番組だ。笑)
興味を持たれた方は、ぜひ一度試食してみて下さいね!
🌟🌟🌟


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2019-05-05(Sun)

【冒険日記】 江ノ島の岩屋(洞窟)に行って、龍神様に令和での平和を祈願する!

GW前半は連日の雨、、3日になってようやく晴れたので江ノ島まで行ってきました~

江ノ島って遠足とかで行って以来だな~とか思いながら到着すると、駅周辺から道路まで渋滞!!
駐車場も三カ所全て満車・・・すごく今更ですが、
どうしても車で行く事情が無い限り、連休中は公共の交通手段で動いた方が早いですね、、

到着して早々人の多さにドン引きしましたが、島の反対側の洞窟にいる龍神様に令和での平和を祈願するため、
頑張って一山越えるぞ!ということで階段を登ります。
(お年寄りやペット同伴者や途中で力尽きた人用?に三区間で合計360円のエスカレーターも用意されております)

途中でいくつか神社も有るので、参拝したりお昼取ったりしながらマイペースで進み・・・
江ノ島2


目的地の岩屋に到着して前の橋で並ぶこと30分、入場料(大人500円/子供200円)を払って洞窟内の探検開始
子供のときは特に感じませんでしたが、大人だと狭く感じるなぁ~先に進むほど道が細く低くなるんですよね・・・
特に天井が💦
「頭上に注意」の看板に頭ぶつけ、中腰での移動も大変でしたが、とりあえず目的は成就しました。笑 
洞窟が苦手な方にはちゃんと植物園が用意されているので、別行動で楽しむことも可能です。

欽明天皇が鎮座し、弘法大師や源頼朝が訪れ、天女と龍神伝説や弁財天が現れたとの言い伝えが有名な
関東有数のパワースポット、江ノ島
まだ行ったことがない方や久しぶりの方は、ぜひ冒険してみてはいかがでしょうか。

江ノ島、岩屋


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2019-05-03(Fri)

【平成勝手にランキング】 時事・エンタメ編 ・・・独断と偏見で勝手に選んで振り返る!

2019年5月1日、ついに令和元年が開けました!
平成の振り返り企画も最終回。本日は時事・エンタメジャンルでランキングをやってみたいと思います。
時事・エンタメカテゴリーはランキングというよりトピックスの形ですね・・・

今回は時事・エンタメ編

●スポーツ
【相撲】
国技の相撲では千代の富士・貴乃花・若乃花・曙・武蔵丸らの時代から、朝青龍・白鵬のモンゴル勢が猛威を振るう時代へ。
【野球】
パイオニアの野茂を筆頭に、イチロー・松井秀喜・大谷翔平らがメジャーで活躍。 H18/H21年に日本代表がWBCを連覇!
【サッカー】
H5年のJリーグ開幕以降、目覚ましいレベルアップを遂げ、H6年のドーハの悲劇を乗り越えてH10年のW杯フランス大会で初出場して以降は6大会連続出場し、決勝トーナメントにも三度進出。H14年にはアジアで初のW杯が日韓合同で開かれました。
また、H25年には”なでしこジャパン”が澤穂希を中心に女子のW杯で優勝するという偉業を達成。
【競馬】
オグリキャップの引退以降、ナリタブライアン、ディープインパクト、オルフェーヴルと三頭の三冠馬が誕生。エルコンドルパサーとナカヤマフェスタ、オルフェーヴルの三頭が凱旋門賞で2着となり、世界最高の座にもう一歩まで来ていることを証明。
【F-1】
昭和後期~平成初期にかけてアラン・プロストやアイルトン・セナらを擁したマクラーレン・ホンダがF-1界を席捲。
ドライバーでは中嶋悟が日本人初のフルタイムドライバーになって以降、H6年の鈴木亜久里、H16年の佐藤琢磨、H24年の小林可夢偉が3位表彰台を獲得。
なお、佐藤琢磨はその後インディカーレースに転向し、日本人初のインディ500優勝という偉業も達成。
【テニス】
松岡修造や伊達公子から、錦織圭と大坂なおみの時代へ。H30年に大坂なおみが日本人選手として初の四大大会優勝の快挙。
【ゴルフ】
尾崎将司や福嶋晃子、不動裕理らをはじめ、若手の宮里藍、横峯さくら、丸山茂樹、石川遼、松山英樹らがゴルフ人気を牽引。
【オリンピック】
レスリングの伊調馨が前人未到の4連覇、吉田沙保里と柔道の野村忠宏が三連覇、ノルディック複合の荻原健司や柔道の谷(田村)亮子、水泳の北島康介、体操の内村航平、フィギュアの羽生結弦らが連覇を達成。
岩崎恭子や有村裕子、伊藤みどり、橋本聖子、清水宏保、荒川静香、浅田真央、小平奈緒らもメダルの色を問わず印象的な活躍でした。
団体では陸上男子リレーが北京とリオで銀、ソフトボールもチームワークを発揮して金メダルを獲得。 H10年は長野で冬季五輪を開催。

●映画
【洋画】
洋画の興行収入首位はJ・キャメロンが監督したH9年の「タイタニック」。豪華客船沈没という有名な実話の悲劇がリアルに描かれ、老若男女が映画館に足を運んで鑑賞しました。
また、H5年にはS・スピルバーグ監督によるCG技術を駆使した映像の先駆けといえる「ジュラシック・パーク」が大ヒットしており、以後4作品が放映されています。
H21年にはタイタニックのJ・キャメロン監督が、初めて3D映画「アバター」を製作して話題となりました。
本数としては「ハリー・ポッター」と「パイレーツ・オブ・カリビアン」、「バットマン(ダークナイト含む)」の各シリーズが7作品を放映。
「ミッション:インポッシブル」と「バイオハザード」シリーズが6作品、「スターウォーズ」シリーズが5作品、「ロード・オブ・ザ・リング」や「スパイダーマン」や「ダ・ヴインチ・コード」のラングドンシリーズが3作品、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」や「ターミネーター」が2作品と続きます。
その他には、歌唱でも大ブームになった「アナと雪の女王」や、もはや全部で何作品あるのか分からない「アベンジャーズ」シリーズに、「羊たちの沈黙」、「セブン」、「レオン」、「マトリックス」、「シックス・センス」、「シンドラーのリスト」、「戦場のピアニスト」、「フォレスト・ガンプ 一期一会」、「ショーシャンクの空に」、「レ・ミゼラブル」といった作品も印象に残っていますね。
【邦画】
邦画のトップは興行収入300億円越えという全体でも圧倒的な数字を記録したスタジオジブリの「千と千尋の神隠し」。
全体2位のタイタニックに40億円以上もの大差を付けており、少子高齢化が進んでいくであろう令和以降の時代ではおそらく破るのが難しい不滅の記録となりそうです。
ジブリ作品は「ハウルの動く城」と「もののけ姫」も全体のベスト10入りしており、平成の映画シーンはジブリ作品とともにあったと言っても過言ではないでしょう。他にも「崖の上のポニョ」や「風立ちぬ」が30位以内に入っています。
また、非ジブリ作品である「君の名は。」が全体4位にランクインし、内容が面白ければジブリ以外のアニメでも結果が出せると証明した価値は高いと思います。
実写では「踊る大走査線」と「海猿」が3作品を上映。「シン・ゴジラ」や「世界の中心で、愛をさけぶ」のほか、ジャパニーズ心霊ホラーというジャンルを確立してハリウッドでもリメイクされた「リング」なども印象に残っています。

●大災害
H7年の阪神淡路大震災で6000人以上が犠牲。
H11年に東海村JCO臨界事故で作業員2名が被ばくして死亡、一人重体。
H23年の東日本大震災で10000人以上が犠牲。福島第一原発事故が発生し、現在も核燃料棒の取り出しの目途立たず。
H28年の熊本地震で死者260人以上。
H30年に連続異常気象(西日本豪雨・関空水没、全国で記録的猛暑)。

●事件・事故
元年に東京・埼玉連続児童殺害事件。
H3年に電通の男性社員過労自殺事件で、安全配慮義務違反により同社が遺族に1億6千万円の損害賠償金を支払う判決。
また、電通はH25年にも男性社員の長時間労働による病死が労災認定、H27年にも新人女性社員へのパワハラ・セクハラ・130時間残業による自殺が明るみなり、再三の是正勧告を無視した事態を重く見た東京労働局が、法人としての電通と自殺した女性社員の上司を労働基準法違反の疑いで東京地検に書類送検。石井直社長の引責辞任にまで発展。
この一連の事件により、ネット用語であった労働法を守らない”ブラック企業”という名称が世間に完全に定着し、企業の労働管理体制に対する国民の厳しい見方が構築されました。彼らの死は決して無駄ではなかったと思いたい。
H7年に地下鉄サリン事件。
H9年に神戸連続児童殺傷(酒鬼薔薇)事件。
H10年に和歌山のヒ素入りカレー事件。
H17年にJR福知山線脱線事故。
H20年に秋葉原無差別殺傷事件。
H28年に相模原やまゆり園障害者殺傷事件。
H29年に東名高速あおり運転事件。

凄惨な惨い事件・事故も多くありましたが、目を背けずに官民一体となって問題点を改善しなければならない課題も多く有ると思います。特に来年は東京オリンピックが控えていることもあり、無差別テロ対策は急務です。
また、日本は地震から逃がれられない宿命にあり、阪神淡路や東日本以上の大地震が、都心や原発地域に起きることも確実に想定する義務があります。「想定外でした」が言い訳として通用しないことは、未だ解決を見ない福島の事故で学んだはずです。

●時事
H元年に消費税導入。H3年にSMAPがCDデビュー、ジュリアナ東京OP、バブル経済が崩壊してその後の山一証券破綻に繋がる。H4年より週休二日制の実施。H6年に初の日本人女性飛行士・向井千秋さん活躍。H7年頃にポケベル→携帯電話が普及し、PCもWindows95発売により普及。H8年頃にガングロ・ルーズソックスのほか厚底ブーツのアムラーが流行、たまごっちブーム。H9年にトヨタが初のハイブリッドカー「プリウス」を発売。H12年に沖縄サミットが開催。H13年にSuica導入。H15年に冬ソナから韓流ブーム始まる。H16年に新紙幣が発行、プロ野球で近鉄が消滅し楽天が参入。H17年に愛知万博開催。H19年に郵政民営化。H20年にiPhone3G発売によりスマホ普及。H21年に裁判員裁判制度。H20年にリーマンショックによる世界同時不況が起こり”派遣切り”が横行。H22年に日産が初の電気自動車「リーフ」を発売。H24年に山中教授がiPS細胞の開発でノーベル賞を受賞。H23年にアナログ→デジタル放送に移行。H24年に東京スカイツリーOP。H26年に中村教授がLEDの開発でノーベル賞を受賞、笑っていいとも31年の歴史に幕。H27年にマイナンバー制度開始、SNSでインスタ映えが流行。H31年にイチローが現役引退。

●日本の国内情勢、政治
【政権交代】
自民党→H5年に非自民の細川内閣連立政権→H8年に自民党→H21年に民主党→H24年に自民党
・・・平成元年の自民党時代に消費税が導入されて以降、自民党政権になるたびに増税を繰り返す。原発事故後も利権による推進。また、派遣法と年金制度の改悪による貧困層の拡大により、国内消費の低迷と少子化の加速および労働人口の減少を招いている状況。政治の”忖度”も流行語に・・・政権交代してもさしたる成果を上げられず、自民党を増長させた野党の責任も重い。

●世界情勢、テロとの戦い
元年にベルリンの壁が壊され翌年ドイツが統一。
H3年に湾岸戦争勃発、ソ連が解体。
H9年にダイアナ元皇太子妃が事故死。
H11年にユーロ導入。
H13年に9.11アメリカ同時多発テロ発生。
H15年にイラク戦争。(但し、大量破壊兵器は見つからず)
H21年にアメリカで黒人初のオバマ大統領が誕生し、イラク戦争の終結を宣言。この年、マイケル・ジャクソンが死去。
H28年にイギリスでの国民投票の結果、EU離脱派が勝利。
H29年にアメリカで政治・軍事人経験の無い不動産王のトランプが大統領に就任。
H30年に北朝鮮が核実験を行い緊迫の情勢。韓国も慰安婦・徴用工・レーダー照射問題で過去最悪の日韓関係に。
H31年に朝鮮半島情勢以外にも米中貿易戦争、米ロ対立、欧州経済危機も今後の懸念材料。

平成→令和


いかがでしたでしょうか?
こうやって並べてみると、素晴らしいことも悲しいことも本当にいろんなことがあった平成という時代。
在位中は常に平和に言及され、災害があるたびに被災地に赴き、床に膝をついて被災者にお声を掛けられてきた天皇陛下が、最後のお言葉として「平成が戦争のない時代として終わろうとしていることに心から安堵しています。令和の時代も平和で実り多くあること願います。」と述べられたことが胸を打ちました。
新しい令和の時代も”不戦の誓い”を継承し、世界に胸を張れる平和国家としての存在感を示してもらいたいと切に思います。

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